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浦野 博充

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地域

石川県珠洲市

石川県能登半島の先端、珠洲市で生まれ育ち、22歳で実家を継いで就農。

トップ画像は、タバコ農場での1枚です。

自分の代になってから、ブロッコリー、かぼちゃ、じゃがいもなどの栽培を開始し、ここ数年はトマトやナスなど新たな作物の栽培にもチャレンジしています!

野菜を「名刺代わり」に多くの人と知り合いたいです!そして、珠洲にぜひ遊びに来てください!能登の海と最高の野菜が楽しめます!

浦野 博充のこだわり

珠洲を最高に楽しむ施設にチャレンジ

珠洲を最高に楽しむ施設にチャレンジ

間近に広がる能登の海(東側に面しているので、特に朝日は最高です!)と、すぐそばの畑で取れた野菜を楽しめるプレイスポットにすべく、鋭意準備中です!! 乞うご期待!
伝統のキリコ祭の継承にチャレンジ

伝統のキリコ祭の継承にチャレンジ

こちらの写真は、高波(こうなみ)地区の切子灯籠(きりことうろう)です。 切子灯籠を担ぎ、町を練り歩くのがキリコ祭。各地区にキリコが格納されています。(キリコは大きいもので、高さ10mを超えるものもあります。) 毎年秋になると、市内各地区でキリコ祭が開催され、町中がお祭りムードに。学校も休みになります。 ヨバレと言われる、おもてなしの文化も最高です。 一方で、近年では、人口減少が進み、町の若い人が少なくなっていることも課題になっています。なかなかその地域で暮らしていないと祭の準備なども難しいため、将来的には、伝統の祭の維持も危ぶまれるかもしれません。 地域に密着して仕事をしていく農家は、こうした地域の伝統文化の担い手としての役割も担っていると自負しています。
栽培品目の多様化にチャレンジ

栽培品目の多様化にチャレンジ

もともと実家が農家で、コメとタバコを生産していました。 自分の代になってから野菜の栽培を本格化させ、どれだけたくさんの種類を作れるのか挑戦を続けています。 同世代の生産者の仲間や、地域の先輩方、従業員ともコミュニケーションを取りながら、挑戦していく毎日はとても充実しています。 挑戦の過程を応援してもらえればうれしいです!

浦野 博充の商品一覧

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浦野 博充 のブログ記事一覧

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